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4月25日 ついてない・・(´・ω・`)なんだかボ~っとしてるのかしら
もう何日も前から探してるのに
ナイのよ、あれが。
圧力鍋の蓋についてるでしょ、蒸気おもり。
(お料理しない方にはなんのことやらでしょうが・・)
いつも洗って水切りカゴに入れっぱなしにしているのに
ナイ!どこにも・・・
前回カレー作った後、ボ~っとしていて
なぜか冷凍庫におもりをしまおうとしてしまい、
「ハッ (゚д゚ ) アタシったら・・・!!いやぁ~ね(´~`ヾ) 」
って思ったところまでは覚えてるんだけど
あれがないと圧力鍋は何の役にも立たないのさ~~~♪
ただでかくて重いだけのでくのぼう~~♪
カレーもシチューも煮物もなにもかも・・・
圧力鍋で簡単シュー♪♪ なのに illli __| ̄|●illli
もうカレーもシチューも作れないよ・・・illli __| ̄|●illli
(いやそんなことはないのだが)
ダーリンに聞いても (もちろん)知らないというし
「自分の管理が悪いんじゃん??」 というおまけつき。
その言葉にまたブチっときてしまう
「当たり前でしょう!?
ワ タ シ し か 台所仕事(家事全般含む)なんてしないんだから!!!
ダーリンに分かるわけないでしょうっっ!!!」
自分で聞いといて
あ~あ、、すごい八つ当たり・・・
明日おとなしくセブにTELして取り寄せますよ
ショボーン(´・ω・`)(´・ω・`) だわ
4月17日 忙し~い4月・・・かなりサボりました <(_ _*)>
4月より仕事のほうも研修が明け、
残業もぼちぼち (´・ω・`)
そして何より、週末は車で1時間かけて農園へ通う日々が始まりました。。
楽しいながらもハードな日々であります
4月9日(日)
農園にて、講習会が開かれました。
参加者は100名近かったかな~。何しろ全部で120区画あり、
それのほぼ全てが埋まってるらしいから。
そこで、土作り~肥料や病害虫の知識、農機具の使い方など
丁寧に教えてもらいました。
まったくの素人なんて、うち夫婦くらいかと思ったら
けっこうみなさん似たり寄ったりで・・・ちょっと安心。
一通りの講習が終わったあと、
「 ・・・で、次回来たときは何をやったらいいんでしょうか?」
なんて、ずっこけちゃうような質問をなさるオクサマとかいたし^^;
まあ、うち夫婦だってクワなんて初めて握るわ、
「ウネってどうやって作るんだ?」
「マルチってなんぞや?」
って世界ですからね
それでもなんとか畑らしいものができてきましたよ
この日曜には
コマツナとエダマメの種を蒔いてみました
(簡単そうだったから・・・)
へっぴり腰でクワを振るうダーリン
この夏は自分で作ったエダマメで
美味しいビール・・・
飲めるかなぁぁぁぁ (不安)
4月4日 初・体・験・・・あ~ やっぱり借りるはめになったのか~~
とある町に新しくできた
市民農園をこの4月から一区画借りることになってしまったのです。
希望者が1年間の契約で
公営の畑を借りて自由に農作物が作れる・・・あれです。
ダーリンがその周辺の設計にかかわっている関係で
「設計者としてのノルマ!」
と言われたかどうかは知らないけど
半強制的に・・・
1年間の契約で12,000円。
新しいこと始めるにはぴったりの季節とはいえ
まさか畑を作ることになろうとは・・・
しかもそこへ行くのに車で4,50分はかかるんだよぉぉ
何か野菜を作るとしたら、やっぱり週末は通わないと
いけないよね・・・
ちょっとめんどくさい・・・(´~`ヾ)
まったくの初心者でも作れる野菜って・・・なにがいいのかなあ
4月2日 満開の春におもうこと家の目の前の公園の桜
毎年リビングからお花見させてもらってます♪♪
桜といえば
前にこんな話を聞きかじりました
実は桜の木の寿命は5~60年程度らしく
国内の桜の木は大部分が
戦後に植えられたものなので
ほとんどの桜の木がすでに寿命を迎えているらしいんです。
いわゆる名所と言われる場所の桜も
素人目には判らないものの
確実に枝ぶりが痩せてきているとか・・・
お花見へ訪れるみなさん
桜の木の根元には座らないであげてね
根元に座ると木が傷んでしまうそうです
桜の木は日本人にとっての
大切な財産。
大事にしましょう
今日は花曇りの一日
ひさしぶりにウォーキングに出かけました
桜の木がある方へと足を向けているうちに
学校裏の用水沿いへと出てきました。
ここは7ヶ月前にちびすけを保護した場所。
里親さんのブログで見られる
大きくなった今のちびすけの姿を思い浮かべながら歩きました
でもそれと同時にまたぎゅーーっと胸が締め付けられる
あのときワタシはもうひとつの命を見殺しにしたのだから・・
ちびすけを保護した翌日
「きっとこいつは野良の仔で、お母さん猫が探してるかもよ」
というダーリンの言葉で、ワタシは自転車を飛ばし、もう一度現場に戻り・・・
もう一匹の仔猫を発見してしまったのです・・・illli __| ̄|●illli
あわてて抱き上げ、安全な場所へ移し
キャリーケースを取りに自宅へ急いでいるうちに
不安で頭がいっぱいになってしまった
どうしよう・・目も開かない仔猫なんて育てたこともないのに
2匹なんて・・・
ハイジだって仔猫に不信感丸出しで、どうなるのか・・・
・・・迷いに迷ったあげく、結局ワタシはあの仔猫のもとへ戻らなかったのです
あの日、仔猫を置いた
学校裏の管理棟の軒下へ近づいてみた
あのときの仔猫の鳴き声が今でも耳から離れなくて
涙があふれてしまった
ごめんね、ごめんね
助けてあげなくて
自分のことしか考えなくて
こんな後悔をしたところで
何の意味もないことは分かってる・・・
やっぱり可愛い、可愛いだけで
無責任に動物に接するのはもうやめよう。
一度関わったのなら覚悟を決めて
とことん責任を持つこと。
それだけは誓います。本当です。
だから猫のかみさま・・・
ここで懺悔することをお許しください・・・
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